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» 『 ALWAYS 三丁目の夕日 』 [やっぱり邦画好き…]
映画 『 ALWAYS 三丁目の夕日
』 [ 試写会鑑賞 ]
2005年:日 本 【11月5日ロードショー】 [ 上映劇場
]
監 督:山崎 貴
VFX: 〃
脚 本:山崎 貴、古沢良太
原 作:西岸良平「三丁目の夕日
」
(小学館 ビックコミッ... [続きを読む]
受信: 2005年10月29日 (土) 21時27分
» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 [試写会帰りに]
一ツ橋ホール「ALWAYS 三丁目の夕日」試写会。 「ジュブナイル」「リターナー」の山崎 貴監督作品。 原作は西岸 良平の匁「夕焼けの詩 ―三丁目の夕日」。 日本のVFXの第一人者と言われる山崎 貴監督が、こういうノスタルジックな映画を作った事が不思議な感じがするけれど..... [続きを読む]
受信: 2005年10月29日 (土) 23時09分
» 「ALWAYS三丁目の夕日」@イイノホール [旦那にはひ・み・つ (☆o☆)]
今年の秋の『泣ける邦画』としてあーちゃんが注目していた2本は不発…という事で今日はめっちゃ楽しみにしていきました。
{/kaeru_cry/}STORY オフィシャルサイト
昭和33年、東京タワーが完成するこの年、夕日町三丁目では個性豊かな住民たちが暮らしていました。そんなある日、短気だが家族思いの父・則文と優しい母・トモエ、やんちゃな息子・一平が暮らす自動車修理工場・鈴木オート�... [続きを読む]
受信: 2005年10月30日 (日) 00時48分
» 「ALWAYS~三丁目の夕日」を見て親子で語り合いませんか? [田中陽子の映画ほめちぎり]
タイトルにも出てくる”夕日” 見る場所が違っても、時代が変わろうとも、あの美しさ [続きを読む]
受信: 2005年10月31日 (月) 03時31分
» もうすぐロードショー!おすすめ「三丁目の夕日」 [「感動創造カンパニー」ダスキン城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!]
もうすぐ封切り!おすすめします。「三丁目の夕日」
この映画の原作は、漫画ビッグコミックオリジナルに連載中
作者は、西岸良平氏である。
私は、元祖テレビっ子であるとともに、漫画評論家でもあるので、これは外せない。子供の頃から、星の数ほど漫画を読み...... [続きを読む]
受信: 2005年10月31日 (月) 18時03分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [きょうのできごと…http://littleblue.chu.jp/]
先日、東宝から送られてきた招待状を持って
試写会行ってきましたー♪
タダ!嬉しいっ!一ツ橋ホールへGO-!!(笑)
PC直描きで全然綺麗じゃない夕日が出来上がりました…orz
「ALWAYS 三丁目の夕日」2005年公開・邦画
監督/山崎貴 脚本/山崎貴、古沢良太
...... [続きを読む]
受信: 2005年11月 3日 (木) 23時53分
» もうすぐロードショー!おすすめ「三丁目の夕日」 [「感動創造カンパニー」ダスキン城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!]
もうすぐ封切り!おすすめします。「三丁目の夕日」
この映画の原作は、漫画ビッグコミックオリジナルに連載中
作者は、西岸良平氏である。
私は、元祖テレビっ子であるとともに、漫画評論家でもあるので、これは外せない。子供の頃から、星の数ほど漫画を読み...... [続きを読む]
受信: 2005年11月 5日 (土) 13時04分
» 「ALWAYS 三丁目の夕日」素晴しい [わたしの見た(モノ)]
バップ
-ALWAYS 三丁目の夕日-夕日町のひみつ
「ALWAYS 三丁目の夕日」
昭和33年の東京を舞台に、心温まる作品。
133分の上映時間中、最後まで心地よい時間を過ごせました。
素晴しいストーリーと映像。
私が生まれる以前の話。
予告で観た、再現された東京の... [続きを読む]
受信: 2005年11月 5日 (土) 22時13分
» 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」 [茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~]
出来立て東京タワー越しに、映える夕日も色あせる程、この映画は人を感動させ、泣かせることだけを目的に作られたに違いない。昭和33年、ミゼットに都電にフラフープにSLに集団就職に建設中の東京タワーに力道山。
物語の出だしは、やや平凡で退屈な印象を受けるが、... [続きを読む]
受信: 2005年11月 6日 (日) 13時37分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [★☆★ Cinema Diary ★☆★]
2005年の最高傑作。この作品に出会えたことを誇りに思い、涙できることに幸せを感じます。 [続きを読む]
受信: 2005年11月 6日 (日) 14時27分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [Akira's VOICE]
SW ep3のタトゥイーンに匹敵する夕日に感動!
[続きを読む]
受信: 2005年11月 6日 (日) 14時49分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [It's a Wonderful Life]
劇場で予告を観たときに、うわ!面白そう!と思ってましたが、
期待通りの楽しい作品になってました。まさに昔ながらの人情喜劇。
予告でも冒頭「TOHO SCOPE」の東宝マークに始まって、
建設中の東京タワー、都電やミゼットの走る街並み等のイメージがおぉ!
っと...... [続きを読む]
受信: 2005年11月 6日 (日) 17時28分
» 映画 : ALWAYS 三丁目の夕日 [青いblog]
試写を見た友達のおすすめだったので観に行った。ビッグコミック・オリジナル「三丁目の夕日」の映画化。
昭和33年の日本。地面は土で野良犬が歩いてて人と人との壁が薄かった時代。建設途中の東京タワーが主人公。
ALWAYS 三丁目の夕日 公式サイトhttp://www.always3.jp/
「ALWAYS 三丁目の夕日」夕日町オフィシャルガイド
作者:
出版社/メーカー: メディアファクトリ-
発売日: 2005/10/28
メディア: 単行本今の時代には絶滅してしまった元気で強い頑固親父... [続きを読む]
受信: 2005年11月 6日 (日) 18時46分
» 「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきました!! [馬球1964]
前評判の高い映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきました。
この映画は小学館発行の「ビッグコミックオリジナル」に連載されている西岸良平氏の「三丁目の夕日」が原作です。実に32年にわたって連載されている超人気作品です。私も愛読していますが、ほのぼのしてくる漫画です。
東京タワーが建設中だったあの頃・・・
昭和33年、東京タワーが完成するこの年東京下町の夕日町三丁目には、
人情あふれる住民たちがに�... [続きを読む]
受信: 2005年11月 6日 (日) 20時09分
» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 [京の昼寝〜♪]
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。
■監督 山崎 貴■原作 西岸良平 ■キャスト 堤 真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希、須賀健太、小清水一揮、もたいまさこ、三浦友和□オフィシャルサイト 『ALWAYS 三丁目の夕日』 舞台は、建設中の東京タワーが少しずつ空へ伸びていく昭和33年。 夕日町三丁目で、慎ましく�... [続きを読む]
受信: 2005年11月 8日 (火) 00時41分
» 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」大ヒット公開中! [bobbys☆hiro☆goo☆シネプラザ☆2005]
今週は
「私の頭の中の消しゴム」に勝つかな?
初日は舞台挨拶の話題もあり
トップになりそうですね。
東宝映画「ALWAYS 三丁目の夕日」
の試写会に行ってきました。
久々にやられてしまいました。
感動の涙で後半30分スクリーンが
かすんで見えました。{/face_naki/}
最近も人が死んだりの話で
涙を誘うのはありますが
この作品は人が死ななくても
感動を与えてくれます!
とくに派手な話�... [続きを読む]
受信: 2005年11月 8日 (火) 00時50分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [Rohi-ta_site.com]
映画館で、吉岡秀隆、堤 真一、小雪、堀北真希、薬師丸ひろ子 出演の「ALWAYS 三丁目の夕日」を観ました。
●ストーリー
昭和33年、東京タワーの建設工事が見える下町・夕日町三丁目に、小さな自動車修理工場「鈴木オート」があった。
この年の春、「鈴木オート」に青森からの集団就職で、星野六子(堀北真希)が期待に胸を膨らませてやって来た。
「鈴木オート」を大きな自動車会社と思い込んでいた六子は、自分のイメージと全く違う職場にガッカリし、社長で経営者の鈴木則文(堤 真一)と大ゲンカ..... [続きを読む]
受信: 2005年11月 8日 (火) 17時19分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [花ごよみ]
東京タワーが建設中だったあの頃…
昭和33年の東京を舞台に空前のスケールで贈る、
夢と希望のエンタテイメント映画!!……………… 試写会チラシより
………………………………………………………………………………
原作は西岸良平のコミック『三丁目の夕日』。
『ジュブナイル』『Returner/リターナー』
などのSF作品を作って来た
山崎貴監督としてはちょっと意外な作品。
VFXで再現される風景は�... [続きを読む]
受信: 2005年11月 9日 (水) 14時45分
» 『ALWAYS 三丁目の夕日』を観て来ました! [☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!]
2005年11月8日
『ALWAYS 三丁目の夕日』観賞レビュー!
47年後に、逢いましょう。
すべての日本人に贈る
夢と希望いっぱいの珠玉の感動作!!
文部科学省選定作品
★スタッフ★
監督・脚本・VFX:山崎貴
脚本:古沢良太
音楽:佐藤直紀
主題歌:D-51 「ALWAYS」
★キャスト★
茶川竜之介:吉岡秀隆
鈴木則文:堤真一
石崎ヒロミ:小雪
星野六子:堀北真希
大田キン:もたいまさこ
宅間史郎:三... [続きを読む]
受信: 2005年11月10日 (木) 13時34分
» ALWAYS 3丁目の夕日 [Enjoy Life♪]
淳之介ーーーー!!!(T_T)
いやぁ~泣いちゃいました
暖かな心に触れてきました
昭和33年、気の短い鈴木オートのオヤジ。
売れない作家で、駄菓子やを営んでる茶川さん。
鈴木オートには、青森から集団就職で来たばかりの
六子がいる。大きな自動車...... [続きを読む]
受信: 2005年11月10日 (木) 16時33分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [マボロシログ]
ALWAYS 三丁目の夕日
監督:山崎貴
出演:堤真一/吉岡秀隆/小雪/薬師丸ひろ子/掘北真希/もたいまさこ/三浦友和/他
昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オート [続きを読む]
受信: 2005年11月10日 (木) 17時20分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [まぁず、なにやってんだか]
これは観る価値のある映画です。昭和33年の生活をうまく表現していることにまず驚きます。そして、この1本の映画の中に様々な人間ドラマがうまく盛り込まれていて、感動すること間違いなし。
何ヶ月か前に映画の予告を観た時は、原作も知らないし、「観なくてもいいか」と思っていました。でも、つい最近のちょっと長くなった予告は、淳之介が車に乗って行ってしまうシーンで、わけもわからず涙が・・・。これは感動できるかも!と思い、観てみたら・・・予告の何十倍も泣けます。私の泣きのツボをぐいぐい押されまくってしまいまし... [続きを読む]
受信: 2005年11月10日 (木) 23時25分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [そこで馬が走るかぎり]
舞台は昭和33年の東京
この年 東京タワーが完成します
「もはや戦後ではない」と言われた頃
青森から集団就職で六子(ムツコ)が
上京してくるところから物語は始まります
公式サイトはこちら
話の軸になるのは
茶川(吉岡秀隆)と淳之介(須賀... [続きを読む]
受信: 2005年11月10日 (木) 23時51分
» ALWAYS三丁目の夕日 評価額・1700円 [Blog・キネマ文化論]
●ALWAYS三丁目の夕日をTOHOシネマ浜松にて鑑賞。 昭和33年の東京。短気 [続きを読む]
受信: 2005年11月11日 (金) 10時19分
» 「ALWAYS〜三丁目の夕日〜」を見た [映像職人'舞'録゛]
現在劇場上映中の「ALWAYS〜三丁目の夕日〜」を淡路東宝で見てきた。
そしたら、貸し切り状態だった。観客は私ひとり。
淡路をご存じない方のために。
大阪市の一番北に位置する下町で、私の住んでいる吹田市に隣接している。私の家からは二駅、約十分。
いや、はじ....... [続きを読む]
受信: 2005年11月11日 (金) 15時53分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [映画君の毎日]
この原作はとても好きで家にもたくさんある。
原作は1話構成で成り立っているのでどうかなと興味津々。
しかしやはり原作にこだわってはいけない。
六ちゃんは映画では少女だし、主要人物は美男美女ばかり。
最初はそこら辺に戸惑いをおぼえてしまうが、... [続きを読む]
受信: 2005年11月11日 (金) 19時14分
» 映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日 [ヒューマン=ブラック・ボックス]
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日
Always 三丁目の夕日を観た。
そういえば、家の前の道路は舗装されてなくて、通りから家の中までよく見えたな。
日中戸締まりしている家なんてなかった...... [続きを読む]
受信: 2005年11月12日 (土) 23時58分
» 見てしまいました・・・・感動の「三丁目の夕日」必ずあなたも見なさいよ! [「感動創造カンパニー」ダスキン城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!]
楽しみにしていた映画を見た。「三丁目の夕日」。
泣いた。
一言で、この映画を述べるのであれば「ぬくもり」であろう。これほど、ぬくもりを感じさせてくれる映画は少ない。
それぞれの出演者がいい味を出しており、BGMが涙を後押ししてくる。特に、駄菓子屋の売れな....... [続きを読む]
受信: 2005年11月14日 (月) 16時04分
» 『ALWAYS 3丁目の夕日』 [Simply Wonderful 〜Diary & Hobby etc...〜]
♪タタタッタタ! タタタッタタ! タタタタタタッタ〜 タタタタタタッタ〜♪
(変な鼻歌でゴメンナサイ。m(_ _)m)
何故かサザエさんを思い出しちゃった。(笑)それよりちょっと前の話なのだけど…。
でもこのほんわか幸せな気持ちは、サザエさんに通じるものがる!?
『ALWAYS 3丁目の夕日』
いいよ!これ!
すっごく良い!
夕日を眺めながら、目尻に涙がにじんじゃいまし... [続きを読む]
受信: 2005年11月15日 (火) 22時50分
» 「ALWAYS 三丁目の夕日」と失われた小さな幸せ [万歳!映画パラダイス〜京都ほろ酔い日記]
平日の夜に、ガラガラの映画館で、一人で映画を観るのは実にわびしい。ひどく寒い。観たのは「ALWAYS 三丁目の夕日」という大ヒットマンガをベースにした日本映画。本当は韓国映画の「私の頭の中の消しゴム」を観たかったのだが、きょうは恋愛映画を観る気分でなか....... [続きを読む]
受信: 2005年11月18日 (金) 12時08分
» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 なんといとしい東京タワー [アタマにシャンプー、ココロにシネマ。]
☆☆☆☆ ビジュアルエフェクトというのは、それ自体が目的ではなく、 いかに物語に [続きを読む]
受信: 2005年11月18日 (金) 22時42分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [ハイジのシネマパラダイス]
ALWAYS 三丁目の夕日
監督:山崎貴 原作:西岸良平
出演:吉岡秀隆 堤真一 薬師丸ひろ子 小雪 掘北真希 三浦友和
ストーリー
昭和33年の東京下町。東京タワーが着々と建築されるのを眺める町、夕日3丁目。
「鈴木オート」を営む鈴木家に、... [続きを読む]
受信: 2005年11月19日 (土) 01時23分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [★☆★あくあまりんの宝石箱☆★☆]
やっと観ました「ALWAYS 三丁目の夕日」
公開初日は「立ち見」で断念しましたが、さすがに今日は余裕で座れました。
「シニア割引」や「夫婦50割引」適用らしき人が多かったですが、学生さんの姿もあって最近の映画では珍しく
幅広い年齢層に受けているようです。仕事をサボっているらしき40、50代のサラリーマンもちらほら。
昭和33年の東京下町の夕日町三丁目... [続きを読む]
受信: 2005年11月19日 (土) 14時44分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [Osaka-cinema-cafe]
今年は昭和を回顧する映画の流行なんでしょうかね?
「この胸いっぱいの愛を」は昭和60年。
「カーテンコール」は、昭和30~40年代。
そして、この「ALWAYS 三丁目の夕日」も
昭和33年の東京の下町を舞台に。
東京は夕日町3丁目に住む人たち。
鈴木オートという小さな自動車修理工場に、
青森から集団就職で、六子(掘北真希)が
やってきた。
予想とは違い、小さな工場にため息がつくが、
主の則文(堤真一)は短気だが、面倒見の良い人。
妻(薬師丸ひろ子)も優しく、一人息子の... [続きを読む]
受信: 2005年11月22日 (火) 16時52分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~]
昭和33年の東京のある町の「三丁目」を舞台にした作品。
”金の卵”として中学卒業と同時に青森から就職するために東京へやってきた少女、そんな少女を受け入れる将来は大きくなることを夢見ている自動車の修理工場[鈴木オート」を経営する一家、駄菓子屋の店番をしながら大作... [続きを読む]
受信: 2005年11月23日 (水) 08時38分
» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 [soramove]
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★
堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演
山崎貴監督、2005年
予告編を見た時、
「この映画はやめよう」と
思っていた。
「泣き」の映画の
あざとさのようなものを
嗅ぎ取ったからだ。
で、映画館の暗闇で上映開始を待...... [続きを読む]
受信: 2005年11月27日 (日) 01時57分
» 映画『ALWAYS 三丁目の夕日』 [音の鳴る木]
時は昭和33年、東京タワー建造中の東京のとある町が題材の『ALWAYS 三丁目の夕日』を見てきました。あまり邦画は好んで見ないんですが、そんな俺からも言わせてください「見ないと損な映画」です。チョットばかし期待はしていましたが、それおを大きく超える期待以上の作品でした。... [続きを読む]
受信: 2005年12月 4日 (日) 20時01分
» ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目 [猫姫じゃ]
ALWAYS 三丁目の夕日
泣いた、、、
ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。
SFXとは、こういう使い方をするんだぁ!
年代は...... [続きを読む]
受信: 2005年12月10日 (土) 02時47分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [Tak.Arai の 今夜もナローマインド!]
ロングヒットの 『ALWAYS 三丁目の夕日』 をやっと観ました。 全体的に、何かとてもハイセンスというか、美しさを基調とした作品だなぁ と感じました。 “笑い” と “感動” がバランス良く織り交ぜられているし、テンポが良いのか、観てい... [続きを読む]
受信: 2005年12月29日 (木) 19時39分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [すりこ木日記]
みなさんは師走のお忙しい中、どうされてますか?
私は年末気分を楽しんでいますよ。朝から普段観れない映画やTV番組、DVDを貪るように観ています。今日は映画館に足を運んでみました。 [続きを読む]
受信: 2006年1月 2日 (月) 20時48分
» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 [こだわりの館blog版]
なにっ!私の作品をVFXで描く!【西岸良平せんせい談(想像)】
【劇場公開作品より】
11/26 ユナイテッドシネマとしまえん にて
監督:山崎貴
原作:西岸良平
出演:吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、他
まずは、西... [続きを読む]
受信: 2006年1月14日 (土) 13時55分
» 「ALWAYS 三丁目の夕日」夢や希望を皆が語った時代 [soramove]
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★
堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演
山崎貴監督、2005年
予告編を見た時、
「この映画はやめよう」と
思っていた。
「泣き」の映画の
あざとさのようなものを
嗅ぎ取ったからだ。
で、映画館の暗闇で上映開始を待...... [続きを読む]
受信: 2006年1月14日 (土) 19時25分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [八ちゃんの日常空間]
これから高度成長期に入ろうとする昭和33年。東京タワーの建造が始められ、戦争後の貧困・混乱から脱した時代だ。モノがあふれている現代より「心の豊かさ」「幸せ」があふれている時代。
そんな時代でのある町内のドラマ。... [続きを読む]
受信: 2006年1月19日 (木) 01時00分
» デス・オブ・ア・ダイナスティ/HIP HOPは死なないぜ [映画情報ガイド]
「デス・オブ・ア・ダイナスティ/HIP HOPは死なないぜ」
ヒップホップ史上最大の帝国“ロッカフェラ・レコード”の内幕を、所属の豪華ミュージシャンが
語り明かすドキュメンタリー風のフィクション映画。
... [続きを読む]
受信: 2007年8月 3日 (金) 03時24分
コメント
こんにちは。
>「そりゃ映画の中の作り話やからやん」と言ってしまえばそれまでですよ
当時はね、お風呂も家に無い家庭が多い時代でした。
お互い様ということで、近所の親戚や親しい家にもらい湯してました。
その後でお茶したりお酒を飲んで語ったものです。
さらに醤油や味噌がないとお互いに貸し借りもして・・今の時代では考えられませんね。そして電話も呼び出しでした。
あの時代に戻れるならば戻りたいですね・・・・。
とても良い映画が出来上がってうれしいです。
懐かしくて懐古カキコで終わってしまいごめんなさい。
投稿: すず | 2005年10月28日 (金) 16時59分
すずさま
ステキなコメントありがとうございます。
(記事内容をちょっと書き直してしまったのですが)
この映画、ご覧になられましたか?といっても公開はまだなので私は試写会で観てきました。
本当に良い作品だったので、お金を払っても充分に観る価値のある作品だと思います。
すずさんのコメントを読ませていただいて、まさしく「ALWAYS」は当時を忠実に描いているんだなと嬉しく感じました。
投稿: SHOKO | 2005年10月28日 (金) 17時23分
TBありがとうございます。
とてもバランスが良い映画で、素敵だったと思います。
メインのストーリーもいいですし、氷屋のおじさんのシーンはとてもポイントだと思っています。古きものから、新しいものへと移り変わっていく時代を、チョットした演出で語っていたのが印象的でした。
何度でも観れる映画ですね!
私もTBさせていただきました(^^)
投稿: やっぱり邦画好き… | 2005年10月29日 (土) 21時36分
やっぱり邦画好き・・・さま
TB&コメントありがとうございます。ピエール瀧ふんする氷屋のおじさんのあの表情、いい味だしてましたね~。
ちなみに私が一番大笑いしたのは、堤真一さまがさつまいもを食べないと言った後に「屁がでるからな。」ときっぱり言ったその一言。堤さま、そのセリフをそんなはっきりと大声で・・・。彼ってホント笑いのセンス抜群ですよね!!
投稿: SHOKO | 2005年10月29日 (土) 22時00分
TBありがとうございます。
せっかく吉岡秀隆も演技頑張ったのに
”堤 真一””薬師丸ひろ子”に
負けてしまいましたね。
映画も本当に感動作でした。
投稿: bobbyshiro | 2005年10月30日 (日) 09時08分
TB、コメントありがとうございました。
ふかーい愛が感じられる物語でした。
ホント、心の柔軟剤のような映画でした。
投稿: kazu | 2005年11月 9日 (水) 20時33分
コメントありがとうございます。とてもいい映画で、歴史に残りそうですね。マイナーなんて、そんなそんな。とても素敵なブログじゃないですか。今後もよろしくお願いしますね。
投稿: 「感動創造」 | 2005年11月15日 (火) 09時51分
偶然にも同じようなタイトルのブログを発見してしまいましたのでコメントさせていただきます。薬師丸ひろ子は、「レイクサイドマーダーケース」といい、テレビの「1リットルの涙」といい、お母さん役が板についてきましたね。これであと30年は芸能界で生き延びられる、がんばれ!
ところで、ブログ・タイトル似ててすみません。でも、真似したわけでもなんでもないのでお気に障ったらお許しください。「ALWAYS」というタイトルだって、昔のオードリー・ヘプバーンの映画と同じタイトルなんですから、映画界ではよくあることと、寛大なご配慮を。
投稿: 沢木耕三郎(仮名) | 2005年11月18日 (金) 22時41分
沢木耕三郎(仮名) さま
はじめまして。ホント、タイトル似てますね。
でも私のほうが、始めたのきっと後です。こちらこそ、似ててごめんなさい。
確かに映画タイトルもいろいろまぎらわしい(笑)「ボディガード」と「マイボディガード」なんて、いっつも混同してしまいますし・・・。
私もそちらのブログにTBかけさせていただきました。よかったら沢木耕三郎(仮名)さまも、また遊びにいらしてくださいね。
投稿: SHOKO | 2005年11月19日 (土) 13時31分
TBとコメントありがとうございました。
私も「大停電の夜に」を観たいなと思っています。
ところでSHOKOさんは劇団四季もお好きなのですね。
私は何十年ものブランクがあったのですが、
10月に「アスペクツ オブ ラブ」を観に行きました。
来月上旬には「オペラ座の怪人」を観ます。
今から楽しみです。
投稿: あくあまりん | 2005年11月21日 (月) 11時29分
あくあまりん様
コメントありがとうございます。
「オペラ座・・」いいですね~。私も8月に観てきましたよ。
あの舞台は大好きなのですでに3、4回は観てるでしょうか・・・。
また感想ブログでアップさせてくださいね、のぞきに行かせてもらいます!
四季は昔から観てますが、ハマったのはつい最近で。
なので観ていない舞台がたくさんあります。頑張って色々観ようと思うのですが、映画と違って舞台は金額が高く・・・。そうしょっちゅうは行けないのが難点ですよね~。
投稿: SHOKO | 2005年11月22日 (火) 16時15分